逡巡のとりどり@京都


by anzu-ruyori
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かいじゅうたちのいるところ 

1月29日は、子ども(一馬)の誕生日 そして 私の出産記念日

プレゼントは かいじゅうたちのいるところ という絵本
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18歳で、絵本のプレゼントかよっ!なんやけどね

この絵本、保育園~小学校にかけて すごく好きだったみたいで
よく図書館でかりてきていたのだけれど 私が 嫌いだったから
買ってあげへんかったのです

こないだ 高校の図書館で 作者モーリスセンダックの本があったって
話をして、「やっぱり ええなあ」いっていたから 誕生日プレゼントにしました

一馬に「読んでよ」って いって 声を出して 一馬に読んでもらった

小学校の高学年まで、夜寝る前に、おふとんの中で、必ず3冊 絵本を読みきかせ
(このいいかたもなんだかね)してたので、、きょう 一馬に本をよんでもらって 
とても うれしかった

読んでもらって、、私は絵だけをみていたら、この絵本のよさがすこしわかった

かいじゅうたちと少年のおどりのシーンで、本気でおもしろがってるって
ことが 伝わってきたから 


そして もう一つのプレゼントは、維新派 ノスタルジア 

http://www.ishinha.com/nostalgia/_TicketFormKYOTO/index.htm

わーい わーい何年ぶりの維新派だろう・・・そして親子観劇のうれしさ わくわく

でも 私がみていた頃は「日本維新派」でしたね
遠里小野の稽古場公演に 連日かよってたんよね 20代前半でした
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by anzu-ruyori | 2008-01-29 00:35 | 日々ログ